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お腹

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エピロンツイン EP-1100
安全・高性能のエステ専用設計の複合光光線脱毛機

レーザー光線とプラズマフォトン光線の違いは?
レーザー光線の光エネルギーが毛根のメラニンに反応すると一瞬にして熱エネルギーに変わり、毛根の組織を破壊するのがレーザー脱毛の仕組みです。
波長の短いレーザー光線ほどメラニン反応が高い為に処理(毛根破壊)能力は高いのですが、皮膚の奥まで届きません。しかも、表皮ノメラニンまで作用してしまうため、表皮に与えるダメージも大きいのです。
反対に、波長の長いレーザー光線は皮膚の奥深くまで届くのですが、メラニン反応が低い為処理(毛根破壊)能力が低いのです。
波長の長短の両方の長所を生かし短所をクリアするのが、複合光線を持つプラズマフォト光線です。
そのため、肌の色に左右されずにうぶ毛から剛毛まで処理でき、肌に負担のない安全な脱毛に最適な光線なのです。
安全 
  痛みも肌へのダメージもほとんどなし!
  処理中の刺激は暖かく感じる程度で、痛みを感じることは
  ほとんどありません
確実
  最新鋭機器導入
  エステ専用設計の複合光線脱毛機
スピーディー
  両ワキ施術10分でOK
 

プラズマフォトン脱毛と他の脱毛法の、安全性比較

肌の感じ方(痛み)取り扱い資格1照射の処理本数肌へのダメージ
電気ニードル脱毛 針の挿入時と燃焼時に
痛みを伴う
毛穴に針を通すので
熟練技術が必要
約10〜15秒間に1本火傷・肌トラブルを起こしやすい
医療レーザー脱毛 パチパチと強く弾ける
ような刺激がある
取り扱いには
医師免許が必要
約3〜4本火傷・色素沈着を起こす場合がある
プラズマフォトン脱毛暖かく感じるだけ簡単に取り扱い可能約40〜約50本なし